2005年02月26日
●ゴルフフェア

追伸。先ほど帰ってきました。午後は他の用事があったので。キャロウェイ X-TOUR僕はとても気に入りました。カッコ良いですよ。これからのコンベンショナルってこうなのかも!!と思いました。シャフトはM10DB、NS990が標準。DG S200も対応可の様です。
キャロウェイでは今の所ロフト角の調整には応じないとの事。3Iで20度、PWで46度。気分的に1度ずつ寝かせてほしいですね。US版は日本版より1度ずつ寝ているようなのでそれで対応する可能性はあるかもしれないとの事でした。ロフト角はこれが最適と言う判断で設定しているから対応しないらしいです。ライ角は+-1度まで対応。5Iで61度が標準です。バランス等は、シャフトとグリップで対応。5-PWで108,000円、2,3,4が別売り。1本18000円。すべて税別。重心距離35mm。
スルーボアみたいに見えるのはデザイン上だけだそうです。今までのキャロとは違いリシャフトは簡単との事。物欲そそられる製品でした。
これが僕的なメインですが明日にでも他のレポート書きますね。でわ~
レポート有難うございました。重心距離が35mmっていうのもキャロにとっては初挑戦ですよね。いままで40mm以上+極端なグース&超低重心で対処してきたのですから。そういった意味では正反対の性格ですね。
上から覗いたクラブの顔の印象はなにやらXブレード、エアマッスル風のように見えるのですが、どうでしたか?
ヘッド重量はキャロ特有のメダリオン調整タイプでしょうか?他のモデルではM10DB、NS990ともに完成品重量は結構あります。シャフト自体はDGよりも軽いはずなのに・・・。
どうなんでしょう?でもメダリオンは今までと同じ風についているのでそんな感じもしますね。ネックにモノを入れる事は無いとの説明を受けましたヨ。